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∥wc∥<<ブリブリブリ (^ ;;)キコエテマスヨー

毎度お世話になっておりまふ、シンジでございまふ(^^

今日は夕方からお出かけで、先程までアコースティックライヴを観に行っておりました。
え?
誰のかって?
うちのバンドのキーボードさんのもう一つのバンドです。
フォークソング調の曲を主にやっておりましてかなり上手いバンドです。
全てオリジナルでそのキーボードさんが作詞作曲です。
この人は全て曲から作って歌を嵌めて行く方法です。
私とは違うんですね~
ドラムが無い演奏でもかなり迫力があっていい感じでした。
でもカホンと言う南米あたりの打楽器を使っています。
これまた超アナログな古典的な優しい音の出る楽器です。
皆さんご存知ですかね。
見た目は楽器に見えません。
木の箱、椅子ですな。
それを股がって座り直接手でパコパコと叩きます。
なかなかいいもんです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/カホン

ギター改造経過報告~その12

今日はちょっとだけ時間の合間を縫ってテールピースの仮組までやってみました。
ボディーに固定する右側のボルト穴が約1mm程芯ズレしてしまったのでその調整が多少面倒でした。
ボディーへテールピースを取り付けるのに径6mmのステン皿ネジを使用するのですが、下穴を4.8mmで開けなければなりません。
その開ける位置をやはり1mmほどズラさなきゃならんのですわ(-_-
ナットからブリッジまで648mmスケールのギターなのでテールピースまでは約700mmあるのです。
1mm角度が違うとナットでは大きくずれてしまう事になるのです。
.....と言ってもやはり逃げ道はあるのですがね(^^ゞ
ブリッジの精度がよければある程度は気が楽になります。
精度が良ければね(-_-;;
Tピース仮組
本仕上げはアルミの表面に模様を彫り込むのですが、今まではダイヤモンドのリューターで彫刻して色を流し込む予定でした。
でも、アルミの切削の手強さを嫌と言う程思い知ったので、方針を変えますた。
薬に頼りまふ(=_=
ラジヲ制作とかで基盤を作る際に銅箔を溶かすのに用いるエッチング液を使って溶かした彫り込みにする事にします。
これは塩化第二鉄の水溶液でして金属を腐食させる事が出来るのです。
アルミは銅より溶けやすい筈なので倍くらいに薄めてレジストペン(マスキングペン)で囲ったギリギリの部分だけ刷毛塗りのスポットで行こうと考えています。
通常はドブ漬けでやるのですが、ネジ穴の中がマスキング出来ないのでこの方法です。
どうなる事やら。
寒くなってきたので早く塗装もしなければならないのでした。
プチ焦り...


ではでは~
恒例の行きますよ~
もう結構な回数になるんですね(^^
「顔な奴ら」第二十二弾!!!(^^ゞ
tesuri.jpg
この子は東急ハンズの売り場にいました。
手すりの取付具でした。
「早く出してくれ~」みたいな顔です。
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